■受講料について
下記費用の合計額が受講に際して必要となります。
1、納入総額に対し消費税10%  *年度途中で消費税額変わるため今年度は全て税別表示にしているため。
2、入会金20,000円(税別) *前期・夏期・後期のいずれかで入会済みで既に入会金20,000円を納入済みの方は不要。
3、施設費その他諸経費(プリント代)5,000円(税別) *学期/季節講習ごとにご請求。講座数関係なく一律。
4、申込講座の受講料(税別)

【2019-20 冬期&直前”満席締切講座”のお知らせ(2019.12.24)】
 
冬期講習(No.N4001)の「日芸作文小論文Ⅰ」が満席締切となりました。
  冬期講習(No.N4003)の「日芸作文小論文Ⅱ」が満席締切となりました。
  冬期講習(No.N4009)の「日芸国語<総合>」が満席締切となりました。
  冬期講習(No.N4013)の「日芸英語<総合>」が満席締切となりました。


 講座番号  N4001 満席締切  一般入試作文小論対策  全学科
 講座名 【2019-20冬期講習】日芸作文小論文Ⅰ 満席締切
 対象 放送学科、写真学科、演劇学科(舞台構想)、映画学科(監督・映像表現理論・撮録)、文芸学科
 日程 2019年12/26(木)・12/27(金)・12/28(土)の3日間
 時間 13時00分〜15時00分  コマ数  120分×3日(計360分)
 受講料 18,000円(税別/1コマ120分6,000円×3日)
 会場 日芸受験.COM早稲田校舎
 講座内容 日大芸術学部の作文と小論文は、他の大学の小論文とは異なるものです。この講座では過去問の傾向分析をふまえ、その対策・指導をおこないます。志望学科コースに応じた課題を各自に課し書いてきてもらい、それに対して個別に添削指導をおこないます。

 講座番号  N4003 満席締切  一般入試作文小論対策  全学科
 講座名 【2019-20冬期講習】日芸作文小論文Ⅱ 満席締切
 対象 放送学科、写真学科、演劇学科(舞台構想)、映画学科(監督・映像表現理論・撮録)、文芸学科
 日程 2020年1/4(土)・1/5(日)・1/6(月)の3日間
 時間 13時00分〜15時00分  コマ数  120分×3日(計360分)
 受講料 18,000円(税別/1コマ120分6,000円×3日)
 会場 日芸受験.COM早稲田校舎
 講座内容 日大芸術学部の作文と小論文は、他の大学の小論文とは異なるものです。この講座では過去問の傾向分析をふまえ、その対策・指導をおこないます。志望学科コースに応じた課題を各自に課し書いてきてもらい、それに対して個別に添削指導をおこないます。


 講座番号  N4021Cinema 一般入試 演技実技 映画
 講座名 【2019-20冬期講習】日芸映画演技コース対応 演技実技講座
 対象 映画学科演技コース
【注記】
この講座は映画演技コースの実技試験に対応した演技指導になります。演劇演技コースむけの演技講座ではありませんので注意ください(日芸演劇演技コース志望者は演劇演技コース対応演技実技講座をご受講ください)。
なお演劇演技コース志望者であっても一般入試で映画演技コースも併願受験する予定の方は両方受講が良いです(演劇演技コース対応演技実技講座では映画演技コース対応の演技指導は行いませんので)。
 日程 2020年1/5(日)・1/6(月)
 時間 13時00分〜15時00分(120分×2回)
 受講料 14,000円(税別/1コマ120分×2回) 
 会場 日芸受験.COM早稲田校舎第2教室(井筒屋ビル2階)

 講座番号  N4021Theatre 編入 演技実技 演劇
 講座名 【2019-20冬期講習】日芸演劇演技コース対応 演技実技+身体表現講座
 対象 演劇学科演技コース志望者
【注記】
この講座は演劇演技コースの実技試験に対応した演技指導になります。映画演技コースむけの演技講座ではありませんので注意ください(日芸映画演技コース志望者は映画演技コース対応演技実技講座をご受講ください)。
なお映画演技コース志望者であっても一般入試で演劇演技コースも併願受験する予定の方は両方受講が良いです(映画演技コース対応演技実技講座では演劇演技コース対応の演技指導は行いませんので)。
 指導内容 演劇学科演技コースで課される「演技セクション(朗読・即興演技)」「音楽を用いた即興セクション(リズム感&身体表現・歌唱)」の両方を取り扱います。
 日程 2020年1/4(土)・1/5(日)
 時間 13時30分〜16時30分(180分×2回)
 受講料 20,000円(税別/1コマ180分×2回) 
 会場 日芸受験.COM早稲田校舎近くの「西早稲田ダンススタジオ"in the house"」内スタジオ
実技試験
内容補足
演劇演技コースの試験内容は(2017年・2018年からその傾向は見受けられていましたが)特に今年2019年変わりました。
音楽を用いた即興が、この2年(2017年・2018年)で課された「キーワードからイメージできることを自由に身体表現」「音楽を聞いてイメージしたことを自由に身体表現」が今年2019年はまったく実施されなくなりました
音楽を用いた即興が、ダンスから→「体幹や身体の使い方という、ある子にはあるけど、無い子が何もしていない場合どうにもならない素養部分を見る内容」に変わったようです。

内容的には多摩美の演劇舞踊デザイン学科演劇舞踊コースの実技試験である「身体表現」に近くづいているように思えます(近年加入された某先生が多摩美の演劇に過去関わっていたことも大きいのでは)。逆に多摩美の演劇を併願受験する方には都合良いでしょう(日程的には日芸→多摩美)。
【参考:多摩美の演劇の身体表現試験はこれ】
歩き回る。2分程アップ→会場内をぐるぐると歩く→スピードダウン→スピードアップ→好きな場所で止まり全身の力を抜きその場でジョギング・ジャンプ→移動しながらジョギング。
上記の過程で指示あり。また体の使い方を見ているので変な演技しないよう指摘あり(日芸でもそう)
日芸の音楽を用いた即興試験の身体表現も、2019年になっての内容は上記の多摩美の試験内容とほぼ同じです。

なお日芸のセリフ朗読は2019年はシェイクスピア系(原作がシャイクスピアも含め)作品が多く出題されています。
受験生の皆様は演劇演技コースの「最新の傾向(2019年になって変わった傾向)」にしっかり対応しましょう!


《2019年11/24日(日)実施の日芸演劇学科演技コース一般推薦・帰国子女入試の試験内容》

<演技セクション(演技・セリフ朗読)>
※セリフ朗読の課題とともに演技の課題も紙に記載されていた(演技課題の内容は事前にわかった)
【セリフ朗読】
・セリフ朗読の課題「ハムレットマシーン(ハイナー・ミュラー)※原作のシェイクスピアではなく」
「私はハムレットだった。浜辺に立ち、寄せては砕ける波に向かってああだこうだと喋っていた、ヨーロッパの廃墟を背にして。鐘の音が国葬を告げていた。人殺しと寡婦がペアを組み、高貴ななきがらを納めた柩の後から国会議員たちが分列行進する、得にもならぬ儀礼的な哀しみを表して泣き叫びながら、霊柩車のなきがらは誰/かくも嘆き哀しむのは誰/この遺骸は施しを/ばらまいた偉人だった」
【演技試験】
「私は〇〇(自分の名前)だった」から始める1分間のモノローグ(独白)
↑この課題はセリフ朗読の「ハムレットマシーン」の「私はハムレットだった・・・」から作られた課題でしょう。

<音楽を用いた即興セクション(音感リズム感・歌唱)>
【バンブーダンス】
・木の棒2本を使ってのバンブーダンス(下記の2種)
①2人の先生が音楽に合わせて木の棒を打ち付ける間に大縄跳びの要領でステップを踏んで三回ステップを踏んだら抜ける(入るタイミングは自由)。
②別の音楽に合わせて前の人がやったらすぐ入り1回で抜けるのを2周(本当に大縄跳びのように連続して入ってステップを踏んで抜けるというのを繰り返すもの)。
【ウォーキング(小走り)および身体表現】
一周思いっきり走る→その続きで真ん中に走って力強く止ま→砂袋から砂が出てくるようにゆっくり床に崩れ落ちる→そのまま床を滑らかに回ってから(転がってから)立ち上がり→指定された方向(会場にあったピアノの方)へまっすぐ歩く
【歌唱】
1人ずつ自分の好きな曲を1分間歌う

《2019年11/10(日)実施の日芸演劇演技コース付属推薦&校友子女の実技試験内容》
<音楽を用いた即興セクション(音感リズム感・歌唱)>
【ウォーキング】
<歩き回る>
歩き回る曲がる時に一旦止まる。歩きながら指示に従う・つま先で歩く・かかとで歩く・靴の内側で歩く・靴の外側で歩く・すれ違う人とアイコンタクトとりながら・すれ違う人とハイタッチしながら・すれ違う人と挨拶しながら・すれ違う人と日本語以外で挨拶しながら最後にもう一度歩き回る。
<走る>
倒れるギリギリまで行ってから走る。
【リズム表現】
・円になって、同じリズムに乗る。
・試験官が叩いたのと同じところを叩く。
・試験官が叩いてないところを叩く。
【体をつかっての身体表現】
試験官の言った数字を体で表現
【即興表現】
試験官を笑わせてください(時間は30秒間)
【台詞朗読】2人組で台詞読み
【歌唱】
歌唱(時間は30秒間)

《2019年9/15(日)実施の日芸演劇演技コースAO1次試験の実技内容》
【1】
全員でステージを埋めるように歩く
「いつもより歩幅大きくしよう」
「出来るだけ足音出さずに」
歩きながら
・ストップと言われたら止まる
・スローモーションで歩く(「さっき歩いてたのと同じように」という指示)
・すれ違う人とアイコンタクトを取る
・すれ違う人とハイタッチ
・スローモーションでハイタッチ
・日本語以外の言語で挨拶する
「ストップ」「ゴー(再び歩く)」「ジャンプ」「タッチ」それぞれ言われたらやる
・「ストップ」→ゴー
・「ゴー」→ストップ
・「タッチ」→ジャンプ
・「ジャンプ」→タッチ
言われたことと反対をやる
【2】
2つに分かれて、舞台前半分に貼られた白の印の中を歩く(片方は後ろに座って見てる)
・空間を埋めるように歩く
・ボール(想像上)をパスしていく手を叩いてボールを投げる、受け取る方も手を叩いてキャッチ、どんどん回す。というパスを歩きながらやる。
・2つに増やす
・1つにして小走りしながら
・2つで小走り後半と交代して同じように
【音楽の身体表現(3分程度)】
全員仰向けに寝て目を瞑る音楽が流れたらまずシンプルな動きをする「手をひっくり返すなど」心の中を感じてだんだん拡大して動いていく。そして指示を出したら周りの人に触っていく。自分だけでなく他人とやってみる。ずっと目は閉じたままで、「大事なのは心の中を表現すること、派手な動きを見ている訳ではありません」静かめの音楽が流れた。途中で終わったが、「もう一度同じのを流します、続けて」という指示
【台詞表現】
「お気に召すまま」(シェイクスピア)
【歌唱】
実施なし
【即興演技】
実施なし

 持ちもの 動きやすい格好(ジャージショートパンツ+Tシャツ+体育館履きor靴底を拭いたスニーカー等)を持参ください。なお「西早稲田ダンススタジオ"in the house"」には女子更衣室あります。

*上写真が「西早稲田ダンススタジオ"in the house"」のスタジオ内写真です*

*地図クリックでポップアップ拡大表示します*


 講座番号  N4007  一般入試学力対策  全学科
 講座名 【2019-20冬期講習】日芸国語〈古文特化〉
 日程 2019年12/26(木)・12/27(金)・12/28(土)の3日間
 時間 10時50分〜12時20分  コマ数  90分×3日(計270分)
 受講料 15,000円(税別/1コマ90分5,000円×3日)
 場所 日芸受験.COM早稲田校舎

 講座番号  N4009 満席締切  一般入試学力対策  全学科
 講座名 【2019-20冬期講習】日芸国語〈総合(現文・古文・文学史・国語常識)〉満席締切
 日程 2020年1/4(土)・1/5(日)・1/6(月)の3日間
 時間 10時50分〜12時20分
 コマ数  90分×3日(計270分)
 受講料 15,000円(税別/1コマ90分5,000円×3日)
 場所 日芸受験.COM早稲田校舎
 内容 現代文・古文・国語常識と盛りだくさんの日芸国語。「小論文・作文」の表現力を格段にアップさせたい受験生、台詞の意味を芯から理解したい受験生にも超オススメの講座です。

 講座番号 N4011  一般入試学力対策  全学科
 講座名 【2019-20冬期講習】日芸英語〈読解強化〉
 日程 2019年12/26(木)・12/27(金)・12/28(土)の3日間
 時間 9時00分〜10時30分
 コマ数  90分×3日(計270分)
 受講料 15,000円(税別/1コマ90分5,000円×3日)
 場所 日芸受験.COM早稲田校舎

 講座番号 N4013 満席締切  一般入試学力対策  全学科
 講座名 【2019-20冬期講習】日芸英語〈総合(長文内容真偽・空所補充・語法・文法・会話)〉満席締切
 日程 2020年1/4(土)・1/5(日)・1/6(月)の3日間
 時間 9時00分〜10時30分
 コマ数  90分×3日(計270分)
 受講料 15,000円(税別/1コマ90分5,000円×3日)
 場所 日芸受験.COM早稲田校舎
 内容 芸術系大学の中では学力重視の日大藝術学部。その鍵を握る英語ができなければ合格はキビシイ。講義力では当代随一の講師による英語力開眼講座。毎回「そうだったのか」の発見が待ってます。

 講座番号 GEN01 満席締切  一般入試学力対策  全学科
 講座名 【2019-20冬期講習】クリスマス特別特訓「逆転の英文法〜頻出ポイント50項目の総復習〜」満席締切
 日程 2019年12/22(日)の1日間
 時間 10時00分〜12時00分+13時00分〜15時00分+15時30分〜17時30分(360分)
 受講料 20,000円(税別/360分20,000円×1日)
 場所 日芸受験.COM早稲田校舎
 内容 英文法の厳選された50項目の「出るところ」だけを確実におさえるための逆転総復習特訓。ここまでの勉強を50項目にまとめ、「演習+徹底解説」で総復習します。全受験生必須の講座ですが、特に正直なところ英語をサボってきてしまった人は「問題点はどこか」「この先どうすれば良いか」を明示していきますので、必ず受講しましょう。
 備考 GENアカデミアと共通講座です。

 講座番号 GEN02 満席締切  一般入試学力対策  全学科
 講座名 【2019-20冬期講習】年末特訓1「正誤判定問題の攻略〜厳選テーマ30〜」満席締切
 日程 2019年12/29(日)の1日間
 時間 10時00分〜12時00分+13時00分〜15時00分+15時30分〜17時30分(360分)
 受講料 20,000円(税別/360分20,000円×1日)
 場所 日芸受験.COM早稲田校舎
 内容 「正誤判定問題」だけは解き方をきちんとプロに習わなくては得点は難しい。難易度は出題形式ですが、そこにはパターンがあり、特に今回学習する30項目をしっかりおさえてもらえば合格点を狙うことができます。受験する大学に正誤判定問題がある人は必須の講座になります。
 備考 GENアカデミアと共通講座です。

 講座番号 GEN03  一般入試学力対策  全学科
 講座名 【2019-20冬期講習】年末特訓2「わずか1日で学ぶ〜重要単語200・イディオム150完全攻略ゼミ〜」
 日程 2019年12/30(月)の1日間
 時間 10時00分〜12時00分+13時00分〜15時00分+15時30分〜17時30分(360分)
 受講料 20,000円(税別/360分20,000円×1日)
 場所 日芸受験.COM早稲田校舎
 内容 「重要単語がわかる」「イディオムがわかる」=「長文で問題が解ける」
単に英語を読むために単語とイディオムを勉強していませんか?それではまったくの受験の素人です。本当に重要な単語やイディオムは、長文読解でヒントや答えを見抜くために使うのです。
この講座では20年以上教鞭を執るプロ講師が過去のデータから得点に絡む「重要単語」「イディオム」を厳選。
重要単語200・イディオム150をわずか1日で効率よくマスターできる超お勧め講座です。単語とイディオムとの知識は受験生を決して裏切らないのです。
 備考 GENアカデミアと共通講座です。


▼下記の3講座は文京巣鴨校での講座実施となります。
 講座番号 GEN04  一般入試学力対策  全学科
 講座名 【2019-20冬期講習】「併願校はこれで掴む!センター英語特講」
 日程 2020年1/3(金)の1日間
 時間 10時30分〜12時00分+13時00分〜14時30分+14時50分〜16時20分(270分)
 受講料 15,000円(税別/270分15,000円×1日)
 場所 GENアカデミア(日芸受験.com運営会社)文京巣鴨校
 内容 暗記力ではなく様々なアプローチから物事を判断できる「考える力」が必要なセンター試験。本番で確実に得点アップにつなげたい人はもちろん、併願校をセンター出願で受験したい人におすすめの講座です。
 備考 GENアカデミアと共通講座です。

 講座番号 GEN05  一般入試学力対策  全学科
 講座名 【2019-20冬期講習】「併願校はこれで掴む!センター現代文特講」
 日程 2020年1/7(火)の1日間
 時間 10時30分〜12時00分+13時00分〜14時30分+14時50分〜16時20分(270分)
 受講料 15,000円(税別/270分15,000円×1日)
 場所 GENアカデミア(日芸受験.com運営会社)文京巣鴨校
 内容 選択肢を「なんとなく」選んでいませんか?選んだプロセスを説明できますか?「なんとなく」では模試や参考書ではそこそこ良い点数を取れるかも知れませんが、本番で同じようにうまくいくとは限りません。この講座ではカンに頼らず科学的な根拠を持って正解を導き出す、当日も再現可能なテクニックを伝授していきます。
 備考 GENアカデミアと共通講座です。

 講座番号 GEN06  一般入試学力対策  全学科
 講座名 【2019-20冬期講習】「重要箇所を見抜く!英文読解の超テクニック〈クリスマス特別編〉」
 日程 2019年12/23(月)・12/24(火)・12/25(水)の3日間
 時間 17時00分〜18時30分+18時50分〜20時20分
 受講料 30,000円(税別/1コマ180分10,000円×3日)
 場所 GENアカデミア(日芸受験.com運営会社)文京巣鴨校
 内容 素人とプロでは同じ英文を読んでも、読む箇所、読み方が全く違います。「よく強弱を付けて読め」と言われますが、受験の素人はこれがわからない。この講座では長文読解問題で①頻出のテーマの知識をインプットし②重要単語・イディオム・重要構文の知識をおさえながら③必ず設問に絡む箇所を見抜き④その重要箇所を「どう読むか」⑤設問を「どう解くか」を徹底的に訓練するための特別講座です。この講座が終わる頃には「プロがどこを読んで正答を導くか」があなたにもわかっているはずです。
 備考 GENアカデミアと共通講座です。