【台風19号にともなう振替日程について】
台風19号により10/13(日)各居住地域の交通事情等により「日芸演劇演技コースむけ演技講座」に来ることが出来なかった方への振替日程は下記となります。
演劇演技コース対象演技実技講座=10/20(日)13時00分〜16時00分で振替日程を設置


●受講料について
下記費用の合計額が受講に際して必要となります。
1、納入総額に対し消費税10%
2、入会金20,000円(税別) *前期または夏期に入会済みで既に入会金20,000円を納入済みの方は不要。
3、施設費その他諸経費(プリント代)5,000円(税別) *学期/季節講習ごとにご請求。講座数関係なく一律。
4、申込講座の受講料(税別)

学期途中からの入塾について
学期途中からの入塾の場合は、入会金(入塾時1回のみ)後期施設費その他諸経費(プリント代)5,000円受講講座の受講開始希望日以降の後期残回数分の受講料例として日大付属生が映画学科演技コースの付属推薦対策で10/6(日)〜10/27(日)まで演技講座を受講する場合、演技講座3回分の受講料という意味)の合計額+消費税10%の総額をご納入いただく形になります。

●補足説明 
  ○  日大付属高校推薦で受験の付属生は付属推薦試験日(11/10)までの期間で受講出来ます。 
 
校友子女入試で受験の受験生は校友子女入試試験日(11/10)までの期間で受講出来ます。 
 
編入転部試験で受験の大学生は編入転部試験日(11/10)までの期間で受講出来ます。
 
一般推薦入試で受験の受験生は推薦試験日(11/24)までの期間で受講出来ます。
 
帰国子女入試で受験の受験生は帰国子女入試試験日(11/24)までの期間で受講出来ます。

講座名 【2019後期】日芸作文小論文<土曜部> 
指導対象
作文または小論文を課す学科コース
指導対象
入試方式
一般推薦・付属推薦・校友子女入試・編入転部試験・帰国子女入試・留学生試験の各推薦入試
一般入試
日程 2019年9/14・9/21・9/28・10/5・10/12・10/19・10/26・11/9・11/16・11/23・11/30・12/7の全12回
※11/2は日芸の芸祭のため休講 
曜日 土曜日 
時間 15時30分〜17時30分
受講料 72,000円(税別/1コマ税別6,000円×12回)
備考 付属推薦で受験の方は11/10(日)試験日ですので基礎学力到達度テスト終了後の9/28(土)〜10/26(土)または11/9(土)迄で申込出来ます(11/2は芸祭で授業無し)
校友子女・編入転部で受験の方は11/10(日)試験日ですので10/26(土)または11/9(土)迄で申込出来ます(11/2は芸祭で授業無し)。

講座名 【2019後期】日芸作文小論文<日曜午前部> 
指導対象
作文または小論文を課す学科コース
指導対象
入試方式
一般推薦・付属推薦・校友子女入試・編入転部試験・帰国子女入試・留学生試験の各推薦入試
一般入試
日程 2019年9/15・9/22・9/29・10/6・10/13・10/20・10/27・11/10・11/17・11/24・12/1・12/8の全12回
※11/3は日芸の芸祭のため休講 
曜日 日曜日
時間 午前部10時00分〜12時00分
受講料 72,000円(税別/1コマ税別6,000円×12回)
備考 付属推薦で受験の方は11/10(日)試験日ですので基礎学力到達度テスト終了後の9/29(日)〜10/27(日)迄で申込出来ます(11/3は芸祭で授業無し)。
校友子女・編入転部で受験の方は11/10(日)試験日ですので10/27(日)迄で申込出来ます(11/3は芸祭で授業無し)

講座名 【2019後期】日芸作文小論文<日曜午後部> 
指導対象
作文または小論文を課す学科コース
指導対象
入試方式
一般推薦・付属推薦・校友子女入試・編入転部試験・帰国子女入試・留学生試験の各推薦入試
一般入試
日程 2019年9/15・9/22・9/29・10/6・10/13・10/20・10/27・11/10・11/17・11/24・12/1・12/8の全12回
※11/3は日芸の芸祭のため休講 
曜日 日曜日
時間 午後部13時00分〜15時00分
受講料 72,000円(税別/1コマ税別6,000円×12回)
備考 付属推薦で受験の方は11/10(日)試験日ですので基礎学力到達度テスト終了後の9/29(日)〜10/27(日)迄で申込出来ます(11/3は芸祭で授業無し)。
校友子女・編入転部で受験の方は11/10(日)試験日ですので10/27(日)迄で申込出来ます(11/3は芸祭で授業無し)

講座名 【2019後期】日芸国語(現代文・古文・国語常識・文学史)
指導対象
全学科(一般入試の国語は同日実施の学科は全て同じ問題だから)
指導対象
一般入試
日程 2019年9/14・9/21・9/28・10/5・10/12・10/19・10/26・11/9・11/16・11/23・11/30・12/7の全12回
※11/2は日芸の芸祭のため休講
曜日 土曜日
時間 18時00分〜19時30分
受講料 60,000円(税別/1コマ税別5,000円×12回)

講座名 【2019後期】日芸英語 
指導対象
全学科(一般入試の英語は同日実施の学科は全て同じ問題だから)
指導対象
一般入試
日程 2019年9/14・9/21・9/28・10/5・10/12・10/19・10/26・11/9・11/16・11/23・11/30・12/7の全12回
※11/2は日芸の芸祭のため休講
曜日 土曜日
時間 19時50分〜21時20分
受講料 60,000円(税別/1コマ税別5,000円×12回)

講座名 【2019後期】映画学科演技コース日芸演技実技講座 
指導対象
映画学科演技コース
指導対象
一般入試・一般推薦・付属推薦・校友子女入試・編入転部試験・帰国子女入試の各入試
曜日 日曜日
日程 ○9/29(日)13時00分〜15時00分(2時間)
○10/6(日)12時30分〜14時30分(2時間) 
○10/20(日)13時00分〜15時00分(2時間)
○10/27(日)13時00分〜15時00分(2時間)
○11/10(日)13時00分〜15時00分(2時間)
○11/17(日)13時00分〜15時00分(2時間) 
受講料 42,000円(税別/1コマ2時間税別7,000円×6回)
会場 日芸受験.com井筒屋ビル2階教室
備考 付属推薦で受験の方は11/10(日)試験日ですので基礎学力到達度テスト終了後の9/29(日)〜10/27(日)迄で申込出来ます(11/3は芸祭で授業無し)
校友子女・編入転部で受験の方は11/10(日)試験日ですので9/29(日)〜10/27(日)迄で申込出来ます。

 講座名 【2019後期】演劇学科演技コース日芸演技実技講座
 指導対象 演劇学科演技コース
 指導対象 一般入試・一般推薦・付属推薦・校友子女入試・編入転部試験・帰国子女入試の各入試
 曜日 日曜日
 日程 ○9/29(日)13時00分〜16時00分(3時間)
○10/6(日)13時00分〜16時00分(3時間) 
○10/13(日)13時00分〜16時00分(3時間)
↑10/13(日)は通常通り講座実施予定です。
台風19号の影響により居住地域の鉄道状況によっては13時に来ることが出来ない場合は「振替日程:10/20(日)13時00分〜16時00分」へご参加ください。
*振替日程:10/20(日)13時00分〜16時00分(3時間)
○10/27(日)13時00分〜16時00分(3時間)
○11/10(日)13時00分〜16時00分(3時間)
○11/17(日)13時00分〜16時00分(3時間)

【10/20(日)の振替日程を活用し指導回数を増やしたい方へ】
公開模試等で10月の日曜日受講できる回数が少なく11/10の付属推薦・校友子女対策、11/24の一般推薦対策に不安を感じていた方へのお知らせです。台風19号に伴い10/20(日)の振替日程を設置したことにより、その日程を活用すれば指導受けられる回数が増えます

(例)付属推薦・校友子女・編入転部で演劇学科演技コース受験の方の場合(11/10が入試日)

元々設定の10/13(日)13時〜16時の演技講座台風19号の振替日程10/20(日)13時〜16時の演技講座元々設定の10/27(日)13時〜16時の演技講座11/3(日)は芸祭のため元々講座無し11/10(日)入試日
このように今から途中入塾しても10/13・10/20・10/27と3回の演劇演技コース対策実技指導を受けることが可能になりました。

*注意*
既にお申し込み済み(受講料納付済み)で10/13(日)を予定通り受講し、10/20(日)の振替日程も更に受講する場合は受講料の追加納入が必要になります。
本来の振替日程の目的は10/13(日)受講できない場合の振替先日程という意味です。10/13(日)も予定通り受講し、追加設置した10/20も受講する場合は頂いた受講料より受講回数が多くなりますので追加納入が必要になります。
受講料 60,000円(税別/1コマ3時間税別10,000円×6回)
会場 日芸受験.COM近くの「西早稲田ダンススタジオ"in the house"」内スタジオ
In the house への行き方はこちらをクリック下さい。ダウンロード地図(PDF)を見られます
 指導内容 演劇学科演技コースで課される「演技セクション(朗読・即興演技)」「音楽を用いた即興セクション(リズム感&身体表現・歌唱)」の両方を取り扱います
 ポイント  【演劇学科演技コースの専門試験のポイント&配点】
某先生が下記を日芸生に実際に教えています。
下記はあくまでも日芸生が演劇学科演技コースの先生から教えてもらった内容を記載するもので日芸が外部にむけて公式発表したものではありません。
《配点(専門試験配点を200 点とした場合の割合・基準)》
●演技セクション(朗読・即興演技)配点70 点
●音楽を用いた即興セクション(歌唱・リズム感&身体表現)配点70 点
●面接60 点
《合格ライン》
演技セクションで60 点以上(70 点満点中)であること
音楽を用いた即興セクション60 点以上(70 点満点中)であること
《↑上記の補足》
●60 点(70 点満点中)とは86%(100 点に例えると86 点以上)評価ということ。
どちらかしか出来ない(どちらかが苦手)は不合格両セクションともクリアーしないと合格しない
実技試験
内容補足
《即興演技》
日芸演劇演技コースの演技試験は受験生の発想力・構成力+それを具現化できる表現力、それらを瞬時に表現できる瞬発力を見る試験形態です。つまり機転が利いて・応用が利いて・発想が面白く・それが表現出来・瞬発力のある子が合格します。極論、性格が影響するとも言える入試です。

《音楽を用いた即興について》

演劇学科演技コースの「音楽を用いた即興」試験は入試案内には詳細掲載されていませんが、内容は「テーマに対してそこからイメージできることを(台詞無しで)自由に身体表現」や「音楽を聴いて、そこからイメージし自由に踊る」や、姿勢&体の使い方を見る「ウォーキング」が課されています。その対策を行います。

《音楽を用いた即興の参考》
2018年の推薦試験で、試験官が「物真似するな」「たとえば馬だったらたてがみのなびきや硬い蹄の感じというふうに、その動物の要素を表してください」と明確に発言しています。つまり、これは「ほぼコンテンポラリーダンスそのもの」です。

また「音楽を聴いて自由に踊ってください」という種の課題も出されております。
この際に「2種の違うイメージの曲(明るい曲→優雅な曲)を聴かせ、それらに合わせて踊る(違うテイストの曲が途中から切り替わって流れるということは曲が変わったら踊りも変えてくださいという意図以外ないでしょう)」という形が課されることもありますので、コンテンポラリーダンスだけでなくジャズダンス等も出来た方がベターです。

また「ウォーキング(正確には小走り等)」では「体の使い方を見ているので変な事しないで」と明確に発言しています。

上記3点から言えることは「体の使い方」でしょう。

<2019年3月一般入試2期で課された身体表現課題>
「最初自由に歩く→音楽が流れたらそれに合わせて自由に踊る(明るい曲→優雅な曲の2種)→だんだんフェードアウトするのでそれに合わせて止まっていく。最後に倒れてください」
<2019年2月一般入試1期で課された身体表現課題>
「音楽を聴いて、そこからイメージしたことを自由に身体表現してください」
※この時の課題曲はクイーンのThe show must go on
<2018年11月一般推薦で課された身体表現課題>
「動物をテーマに自由に身体表現してください」
<2018年11月付属推薦で課された身体表現課題>
「リズムをテーマに自由に身体表現してください」
<2018年2月一般入試1期で課された身体表現課題>
「料理を作ってください」 (これをテーマに身体表現してください)
<2017年11月一般推薦で課された身体表現課題>
「楽器を一つ想像して、体から溢れる音を体で表現してください」
<2016年11月の付属推薦・校友子女で課された身体表現課題>
4種の曲を聴いた後に踊る。「この曲ではスローテンポで踊って」「この曲ではアップテンポで踊って」「この曲では内面を開放してください」「この曲では・・」とそれぞれの曲に合わせて(試験開始前ではなく試験始まって踊りはじめ直前に)指示されました。

<2017年11月推薦・2018年2月&3月一般入試・2018年11月推薦で課されたウォーキング課題>
「部屋を斜めにウォーキング。歩いてツーステップ+ツーエイト分の自由振り付けのダンス等含む」
「部屋を斜めに歩いて真ん中でジャンプ」
「部屋を斜めに走って真ん中でジャンプして(ジャンプ中)体大きく広げる・(ジャンプ中)体小さくする」
「線から線までの間を一列に並んでウォーキング。合図あるまで何往復も自由なペースで歩く」
「斜めに走っていき、センターの印の位置で止まり・1回転がり・そこから再び走り去る」
「部屋を円に3週走って・倒れて・立ち上がり・そこから再び歩きはじめ去る」
等々が課されました。
備考 付属推薦で受験の方は11/10(日)試験日ですので基礎学力到達度テスト終了後の9/29(日)〜10/27(日)迄で申込出来ます(11/3は芸祭で授業無し)
校友子女・編入転部で受験の方は11/10(日)試験日ですので9/29(日)〜10/27(日)迄で申込出来ます。



*上写真が「西早稲田ダンススタジオ"in the house"」のスタジオ内写真です*


講座名 【2019後期】附属推薦・校友子女・編入転部・一般推薦・帰国子女入試むけ日芸面接試験対策
指導対象
演劇学科全コース・映画学科全コース・放送学科・写真学科・文芸学科
指導対象
一般推薦・付属推薦・校友子女入試・編入転部試験・帰国子女入試・留学生試験の各推薦入試むけ模擬面接
※一般入試むけ模擬面接は2020年1月から行います。
日程 附属推薦・校友子女・編入転部は2019年10/6〜11/9の期間に個別に日程を設定し実施
一般推薦・帰国子女入試は2019年10/6〜11/23の期間に個別に日程を設定し実施
費用 前期講座・夏期講習・後期講座いずれかの受講者の方が対象   
→模擬面接自体は無料ですが、模擬面接の可視化にともなう費用3,000円(税別)が別途かかります。     

<模擬面接の可視化にともなう費用請求について>      
当塾実施の模擬面接は全て録画いたします。録画した映像はUSBにてお渡し致します。それら一連の処理にかかる費用として 模擬面接実施に際して3,000円(税別)を別途ご納入いただきます。      
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模擬面接を全て録画することにより、受験生本人はご自身の「しゃべり方」「挙動・しぐさ」「受け答えの内容」を後から映像で確認する事ができます。また保護者様におかれましては、お子様の様子・状態を知ることが出来ますし、塾 の指導内容を把握することも出来ます。      
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*3,000円(税別)は模擬面接1回毎ではなく「対策入試毎」になります。      
*「対策入試毎」とはAO/校友子女・付属推薦・一般推薦・帰国子女/一般入試1期/一般入試2期で分けます。      
*USBメモリーはウィルス混入可能性を考慮し受講生用意ではなく塾で新品購入したもので配布します。

講座名 【2019後期】写真学科<編入転部試験むけ>写真プレゼン&面接試験対策
日程 2019年10/6〜11/9の間で個別に日程を3回設定し実施




講座名 【2018-19冬期講習】日芸作文小論文Ⅰ
指導対象
放送学科、写真学科、演劇学科(演出・劇作・照明)、映画学科(監督・映像表現理論・撮録)、文芸学科
日程 2018年12/27(木)・12/28(金)・12/29(土)の3日間
時間 13時00分〜15時00分

講座名 【2018-19冬期講習】日芸作文小論文Ⅱ
指導対象
放送学科、写真学科、演劇学科(演出・劇作・照明)、映画学科(監督・映像表現理論・撮録)、文芸学科
日程 2019年1/4(金)・1/5(土)・1/6(日)の3日間
時間 13時00分〜15時00分

講座名 【2018-19冬期講習】映画学科演技コース日芸演技実技講座
指導対象
映画学科演技コース
日程 2018年12/26(水)・12/27(木)・12/28(金)の3日間
時間 13時30分〜15時30分
持ちもの 動きやすい格好(ジャージショートパンツ+Tシャツ+体育館履きor靴底を拭いたスニーカー等)を持参ください。なお女子は更衣室の用意あります。

 講座名 【2018-19冬期】演劇学科演技コース日芸演技実技講座
 指導対象 演劇学科演技コース
 指導内容 演劇学科演技コースで課される「演技セクション(朗読・即興演技)」「音楽を用いた即興セクション(リズム感&身体表現・歌唱)」の両方を取り扱います。
 ポイント  【演劇学科演技コースの専門試験のポイント&配点】
某先生が下記を日芸生に実際に教えています。
下記はあくまでも日芸生が演劇学科演技コースの先生から教えてもらった内容を記載するもので日芸が外部にむけて公式発表したものではありません。
《配点(専門試験配点を200 点とした場合の割合・基準)》
●演技セクション(朗読・即興演技)配点70 点
●音楽を用いた即興セクション(歌唱・リズム感&身体表現)配点70 点
●面接60 点
《合格ライン》
演技セクションで60 点以上(70 点満点中)であること
音楽を用いた即興セクション60 点以上(70 点満点中)であること
《↑上記の補足》
●60 点(70 点満点中)とは86%(100 点に例えると86 点以上)評価ということ。
どちらかしか出来ない(どちらかが苦手)は不合格両セクションともクリアーしないと合格しない
 日程 2018年12/26(水)・12/27(木)・12/28(金)の3日間
 時間 13時30分〜16時30分
実技試験
内容補足
《即興演技》
日芸演劇演技コースの演技試験は受験生の発想力・構成力+それを具現化できる表現力、それらを瞬時に表現できる瞬発力を見る試験形態です。つまり機転が利いて・応用が利いて・発想が面白く・それが表現出来・瞬発力のある子が合格します。極論、性格が影響するとも言える入試です。

《音楽を用いた即興について》

演劇学科演技コースの「音楽を用いた即興」試験は入試案内には詳細掲載されていませんが、内容は「テーマに対してそこからイメージできることを(台詞無しで)自由に身体表現」や「音楽を聴いて、そこからイメージし自由に踊る」や、姿勢&体の使い方を見る「ウォーキング」が課されています。その対策を行います。

《音楽を用いた即興の参考》
2018年の推薦試験で、試験官が「物真似するな」「たとえば馬だったらたてがみのなびきや硬い蹄の感じというふうに、その動物の要素を表してください」と明確に発言しています。つまり、これは「ほぼコンテンポラリーダンスそのもの」です。

また「音楽を聴いて自由に踊ってください」という種の課題も出されております。
この際に「2種の違うイメージの曲(明るい曲→優雅な曲)を聴かせ、それらに合わせて踊る(違うテイストの曲が途中から切り替わって流れるということは曲が変わったら踊りも変えてくださいという意図以外ないでしょう)」という形が課されることもありますので、コンテンポラリーダンスだけでなくジャズダンス等も出来た方がベターです。

また「ウォーキング(正確には小走り等)」では「体の使い方を見ているので変な事しないで」と明確に発言しています。

上記3点から言えることは「体の使い方」でしょう。

<2019年3月一般入試2期で課された身体表現課題>
「最初自由に歩く→音楽が流れたらそれに合わせて自由に踊る(明るい曲→優雅な曲の2種)→だんだんフェードアウトするのでそれに合わせて止まっていく。最後に倒れてください」
<2019年2月一般入試1期で課された身体表現課題>
「音楽を聴いて、そこからイメージしたことを自由に身体表現してください」
※この時の課題曲はクイーンのThe show must go on
<2018年11月一般推薦で課された身体表現課題>
「動物をテーマに自由に身体表現してください」
<2018年11月付属推薦で課された身体表現課題>
「リズムをテーマに自由に身体表現してください」
<2018年2月一般入試1期で課された身体表現課題>
「料理を作ってください」 (これをテーマに身体表現してください)
<2017年11月一般推薦で課された身体表現課題>
「楽器を一つ想像して、体から溢れる音を体で表現してください」
<2016年11月の付属推薦・校友子女で課された身体表現課題>
4種の曲を聴いた後に踊る。「この曲ではスローテンポで踊って」「この曲ではアップテンポで踊って」「この曲では内面を開放してください」「この曲では・・」とそれぞれの曲に合わせて(試験開始前ではなく試験始まって踊りはじめ直前に)指示されました。

<2017年11月推薦・2018年2月&3月一般入試・2018年11月推薦で課されたウォーキング課題>
「部屋を斜めにウォーキング。歩いてツーステップ+ツーエイト分の自由振り付けのダンス等含む」
「部屋を斜めに歩いて真ん中でジャンプ」
「部屋を斜めに走って真ん中でジャンプして(ジャンプ中)体大きく広げる・(ジャンプ中)体小さくする」
「線から線までの間を一列に並んでウォーキング。合図あるまで何往復も自由なペースで歩く」
「斜めに走っていき、センターの印の位置で止まり・1回転がり・そこから再び走り去る」
「部屋を円に3週走って・倒れて・立ち上がり・そこから再び歩きはじめ去る」
等々が課されました。

講座名 【2018-19冬期講習】日芸国語〈古文特化〉
指導対象
全学科(一般入試の国語は同日実施の学科は全て同じ問題だから)
日程 2018年12/27(木)・12/28(金)・12/29(土)の3日間
時間 10時50分〜12時20分

講座名 【2018-19冬期講習】日芸国語〈総合(現文・古文・文学史・国語常識)〉
指導対象
全学科(一般入試の国語は同日実施の学科は全て同じ問題だから)
日程 2019年1/4(金)・1/5(土)・1/6(日)の3日間
時間 10時50分〜12時20分

講座名 【2018-19冬期講習】日芸英語〈文法特化〉
指導対象
全学科(一般入試の英語は同日実施の学科は全て同じ問題だから)
日程 2018年12/27(木)・12/28(金)・12/29(土)の3日間
時間 9時00分〜10時30分

講座名 【2018-19冬期講習】日芸英語〈総合(長文内容真偽・空所補充・語法・文法・会話)〉
指導対象
全学科(一般入試の英語は同日実施の学科は全て同じ問題だから)
日程 2019年1/4(金)・1/5(土)・1/6(日)の3日間
時間 9時00分〜10時30分




講座名 【2018-19直前講座】日芸作文小論文<土曜部>
指導対象
放送学科、写真学科、演劇学科(演出・劇作・照明)、映画学科(監督・映像表現理論・撮録)、文芸学科
日程 2019年1/12(土)・1/26(土)・2/2(土)・2/9(土)
※放送・写真・演劇は2/2迄、映画・文芸は2/9迄
曜日 土曜日 
時間 15時30分〜17時30分
備考 土曜部・日曜午前部に内容の違いはありません。一定人数に制限し、きめ細かい指導をするために分けています。

講座名 【2018-19直前講座】日芸作文小論文<日曜午前部>
指導対象
放送学科、写真学科、演劇学科(演出・劇作・照明)、映画学科(監督・映像表現理論・撮録)、文芸学科
日程 2019年1/13(日)・1/27(日)・2/3(日)・2/10(日)
※放送・写真・演劇は2/3迄、映画・文芸は2/10迄
曜日 日曜日
時間 10時30分〜12時30分
備考 土曜部・日曜午前部に内容の違いはありません。一定人数に制限し、きめ細かい指導をするために分けています。

講座名 【2018-19直前講座】映画学科演技コース日芸演技実技講座
指導対象
映画学科演技コース
日程 2019年1/12(土)15時00分〜17時00分
2019年1/20(日)13時30分〜15時30分
2019年1/27(日)13時30分〜15時30分の3日間

 講座名 【2018-19直前講座】演劇学科演技コース日芸演技実技講座
 指導対象 演劇学科演技コース
 指導内容 演劇学科演技コースで課される「演技セクション(朗読・即興演技)」「音楽を用いた即興セクション(リズム感&身体表現・歌唱)」の両方を取り扱います。
 ポイント  【演劇学科演技コースの専門試験のポイント&配点】
某先生が下記を日芸生に実際に教えています。
下記はあくまでも日芸生が演劇学科演技コースの先生から教えてもらった内容を記載するもので日芸が外部にむけて公式発表したものではありません。
《配点(専門試験配点を200 点とした場合の割合・基準)》
●演技セクション(朗読・即興演技)配点70 点
●音楽を用いた即興セクション(歌唱・リズム感&身体表現)配点70 点
●面接60 点
《合格ライン》
演技セクションで60 点以上(70 点満点中)であること
音楽を用いた即興セクション60 点以上(70 点満点中)であること
《↑上記の補足》
●60 点(70 点満点中)とは86%(100 点に例えると86 点以上)評価ということ。
どちらかしか出来ない(どちらかが苦手)は不合格両セクションともクリアーしないと合格しない
 日程 2019年1/13(日)13時30分〜16時30分
2019年1/20(日)13時30分〜16時30分
2019年1/27(日)13時30分〜16時30分の3日間
実技試験
内容補足
《即興演技》
日芸演劇演技コースの演技試験は受験生の発想力・構成力+それを具現化できる表現力、それらを瞬時に表現できる瞬発力を見る試験形態です。つまり機転が利いて・応用が利いて・発想が面白く・それが表現出来・瞬発力のある子が合格します。極論、性格が影響するとも言える入試です。

《音楽を用いた即興について》

演劇学科演技コースの「音楽を用いた即興」試験は入試案内には詳細掲載されていませんが、内容は「テーマに対してそこからイメージできることを(台詞無しで)自由に身体表現」や「音楽を聴いて、そこからイメージし自由に踊る」や、姿勢&体の使い方を見る「ウォーキング」が課されています。その対策を行います。

《音楽を用いた即興の参考》
2018年の推薦試験で、試験官が「物真似するな」「たとえば馬だったらたてがみのなびきや硬い蹄の感じというふうに、その動物の要素を表してください」と明確に発言しています。つまり、これは「ほぼコンテンポラリーダンスそのもの」です。

また「音楽を聴いて自由に踊ってください」という種の課題も出されております。
この際に「2種の違うイメージの曲(明るい曲→優雅な曲)を聴かせ、それらに合わせて踊る(違うテイストの曲が途中から切り替わって流れるということは曲が変わったら踊りも変えてくださいという意図以外ないでしょう)」という形が課されることもありますので、コンテンポラリーダンスだけでなくジャズダンス等も出来た方がベターです。

また「ウォーキング(正確には小走り等)」では「体の使い方を見ているので変な事しないで」と明確に発言しています。

上記3点から言えることは「体の使い方」でしょう。

<2019年3月一般入試2期で課された身体表現課題>
「最初自由に歩く→音楽が流れたらそれに合わせて自由に踊る(明るい曲→優雅な曲の2種)→だんだんフェードアウトするのでそれに合わせて止まっていく。最後に倒れてください」
<2019年2月一般入試1期で課された身体表現課題>
「音楽を聴いて、そこからイメージしたことを自由に身体表現してください」
※この時の課題曲はクイーンのThe show must go on
<2018年11月一般推薦で課された身体表現課題>
「動物をテーマに自由に身体表現してください」
<2018年11月付属推薦で課された身体表現課題>
「リズムをテーマに自由に身体表現してください」
<2018年2月一般入試1期で課された身体表現課題>
「料理を作ってください」 (これをテーマに身体表現してください)
<2017年11月一般推薦で課された身体表現課題>
「楽器を一つ想像して、体から溢れる音を体で表現してください」
<2016年11月の付属推薦・校友子女で課された身体表現課題>
4種の曲を聴いた後に踊る。「この曲ではスローテンポで踊って」「この曲ではアップテンポで踊って」「この曲では内面を開放してください」「この曲では・・」とそれぞれの曲に合わせて(試験開始前ではなく試験始まって踊りはじめ直前に)指示されました。

<2017年11月推薦・2018年2月&3月一般入試・2018年11月推薦で課されたウォーキング課題>
「部屋を斜めにウォーキング。歩いてツーステップ+ツーエイト分の自由振り付けのダンス等含む」
「部屋を斜めに歩いて真ん中でジャンプ」
「部屋を斜めに走って真ん中でジャンプして(ジャンプ中)体大きく広げる・(ジャンプ中)体小さくする」
「線から線までの間を一列に並んでウォーキング。合図あるまで何往復も自由なペースで歩く」
「斜めに走っていき、センターの印の位置で止まり・1回転がり・そこから再び走り去る」
「部屋を円に3週走って・倒れて・立ち上がり・そこから再び歩きはじめ去る」
等々が課されました。

講座名 【2018-19直前講座】日芸国語(現代文・古文・国語常識・文学史)
指導対象
全学科(一般入試の国語は同日実施の学科は全て同じ問題だから)
日程 2019年1/12(土)・1/26(土)
時間 18時00分〜19時30分

講座名 【2018-19直前講座】日芸英語
指導対象
全学科(一般入試の英語は同日実施の学科は全て同じ問題だから)
日程 2019年1/12(土)・1/26(土)
時間 19時50分〜21時20分

講座名 【2018-19直前講座】面接試験対策(模擬面接)
指導対象
放送学科・演劇学科・写真学科・映画学科・文芸学科
日程 1/10(木)〜2/11(月)の間で個別に日程を設定し実施 
受講料 後期講座・冬期講習・直前講座いずれかの受講者の方が対象   
→模擬面接自体は無料ですが、模擬面接の可視化にともなう費用3,000円が別途かかります。     

<模擬面接の可視化にともなう費用請求について>      
当塾実施の模擬面接は全て録画いたします。録画した映像はUSBにてお渡し致します。それら一連の処理にかかる費用として 模擬面接実施に際して3,000円を別途ご納入いただきます。      
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模擬面接を全て録画することにより、受験生本人はご自身の「しゃべり方」「挙動・しぐさ」「受け答えの内容」を後から映像で確認する事ができます。また保護者様におかれましては、お子様の様子・状態を知ることが出来ますし、塾 の指導内容を把握することも出来ます。      
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*3,000円は模擬面接1回毎ではなく「対策入試毎」になります。      
*「対策入試毎」とはAO/校友子女・付属推薦・一般推薦・帰国子女/一般入試1期/一般入試2期で分けます。      
*USBメモリーはウィルス混入可能性を考慮し受講生用意ではなく塾で新品購入したもので配布します。