講座名 【2019-20冬期講習】日芸作文小論文Ⅰ
指導対象
放送学科、写真学科、演劇学科(舞台構想)、映画学科(監督・映像表現理論・撮録)、文芸学科
日程 2019年12/26(木)・12/27(金)・12/28(土)の3日間
時間 13時00分〜15時00分

講座名 【2019-20冬期講習】日芸作文小論文Ⅱ
指導対象
放送学科、写真学科、演劇学科(舞台構想)、映画学科(監督・映像表現理論・撮録)、文芸学科
日程 2020年1/4(土)・1/5(日)・1/6(月)の3日間
時間 13時00分〜15時00分

講座名 【2019-20冬期講習】映画学科演技コース日芸演技実技講座
指導対象
映画学科演技コース
日程 2020年1/5(日)・1/6(月)の2日間
時間 13時00分〜15時00分

 講座名 【2019-20冬期】演劇学科演技コース日芸演技実技講座
 指導対象 演劇学科演技コース
 指導内容 演劇学科演技コースで課される「演技セクション(朗読・即興演技)」「音楽を用いた即興セクション(リズム感&身体表現・歌唱)」の両方を取り扱います。
 日程 2020年1/4(土)・1/5(日)の2日間
 時間 13時30分〜16時30分
実技試験
内容補足
演劇演技コースの試験内容は(2017年・2018年からその傾向は見受けられていましたが)特に今年2019年変わりました。
音楽を用いた即興が、この2年(2017年・2018年)で課された「キーワードからイメージできることを自由に身体表現」「音楽を聞いてイメージしたことを自由に身体表現」今年2019年はまったく実施されなくなりました。

ダンスから→「体幹や身体の使い方という、ある子にはあるけど、無い子が何もしていない場合どうにもならない素養部分を見る内容」に変わったようです。

内容的には多摩美の演劇舞踊デザイン学科演劇舞踊コースの実技試験である「身体表現」に近くづいているように思えます(近年加入された某先生が多摩美の演劇に過去関わっていたことも大きいのでは)。逆に多摩美の演劇を併願受験する方には都合良いでしょう(日程的には日芸→多摩美)。

多摩美の演劇の身体表現は基礎的な運動能力・柔軟性・瞬発力・バランス感覚・身体をコントロールする能力をみる試験内容であり日芸演劇演技コースの実技も2019年になって急速にそうなっているように(多摩美の実技試験に近い内容になっているように)思えます。

【参考:多摩美の演劇の身体表現試験はこれ】
歩き回る。2分程アップ→会場内をぐるぐると歩く→スピードダウン→スピードアップ→好きな場所で止まり全身の力を抜きその場でジョギング・ジャンプ→移動しながらジョギング。
上記の過程で指示あり。また体の使い方を見ているので変な演技しないよう指摘あり(日芸でもそう)
日芸の音楽を用いた即興試験の身体表現も、2019年になっての内容は上記の多摩美の試験内容とほぼ同じです。

なおセリフ朗読は2019年はシェイクスピア系(原作がシェイクスピアも含め)作品が多く出題されています。
受験生の皆様は演劇演技コースの「最新の傾向(2019年になって変わった傾向)」にしっかり対応しましょう!



《2019年11/24日(日)実施の日芸演劇学科演技コース一般推薦・帰国子女入試の試験内容》

<演技セクション(演技・セリフ朗読)>
※セリフ朗読の課題とともに演技の課題も紙に記載されていた(演技課題の内容は事前にわかった)
【セリフ朗読】
・セリフ朗読の課題「ハムレットマシーン(ハイナー・ミュラー)※原作のシェイクスピアではなく」
「私はハムレットだった。浜辺に立ち、寄せては砕ける波に向かってああだこうだと喋っていた、ヨーロッパの廃墟を背にして。鐘の音が国葬を告げていた。人殺しと寡婦がペアを組み、高貴ななきがらを納めた柩の後から国会議員たちが分列行進する、得にもならぬ儀礼的な哀しみを表して泣き叫びながら、霊柩車のなきがらは誰/かくも嘆き哀しむのは誰/この遺骸は施しを/ばらまいた偉人だった」
【演技試験】
「私は〇〇(自分の名前)だった」から始める1分間のモノローグ(独白)
↑この課題はセリフ朗読の「ハムレットマシーン」の「私はハムレットだった・・・」から作られた課題でしょう。

<音楽を用いた即興セクション(音感リズム感・歌唱)>
【バンブーダンス】
・木の棒2本を使ってのバンブーダンス(下記の2種)
①2人の先生が音楽に合わせて木の棒を打ち付ける間に大縄跳びの要領でステップを踏んで三回ステップを踏んだら抜ける(入るタイミングは自由)。
②別の音楽に合わせて前の人がやったらすぐ入り1回で抜けるのを2周(本当に大縄跳びのように連続して入ってステップを踏んで抜けるというのを繰り返すもの)。
【ウォーキング(小走り)および身体表現】
一周思いっきり走る→その続きで真ん中に走って力強く止ま→砂袋から砂が出てくるようにゆっくり床に崩れ落ちる→そのまま床を滑らかに回ってから(転がってから)立ち上がり→指定された方向(会場にあったピアノの方)へまっすぐ歩く
【歌唱】
1人ずつ自分の好きな曲を1分間歌う

《2019年11/10(日)実施の日芸演劇演技コース付属推薦&校友子女の実技試験内容》
<音楽を用いた即興セクション(音感リズム感・歌唱)>
【ウォーキング】
<歩き回る>
歩き回る曲がる時に一旦止まる。歩きながら指示に従う・つま先で歩く・かかとで歩く・靴の内側で歩く・靴の外側で歩く・すれ違う人とアイコンタクトとりながら・すれ違う人とハイタッチしながら・すれ違う人と挨拶しながら・すれ違う人と日本語以外で挨拶しながら最後にもう一度歩き回る。
<走る>
倒れるギリギリまで行ってから走る。
【リズム表現】
・円になって、同じリズムに乗る。
・試験官が叩いたのと同じところを叩く。
・試験官が叩いてないところを叩く。
【体をつかっての身体表現】
試験官の言った数字を体で表現
【即興表現】
試験官を笑わせてください(時間は30秒間)
【台詞朗読】2人組で台詞読み
【歌唱】
歌唱(時間は30秒間)

《2019年9/15(日)実施の日芸演劇演技コースAO1次試験の実技内容》
【1】
全員でステージを埋めるように歩く
「いつもより歩幅大きくしよう」
「出来るだけ足音出さずに」
歩きながら
・ストップと言われたら止まる
・スローモーションで歩く(「さっき歩いてたのと同じように」という指示)
・すれ違う人とアイコンタクトを取る
・すれ違う人とハイタッチ
・スローモーションでハイタッチ
・日本語以外の言語で挨拶する
「ストップ」「ゴー(再び歩く)」「ジャンプ」「タッチ」それぞれ言われたらやる
・「ストップ」→ゴー
・「ゴー」→ストップ
・「タッチ」→ジャンプ
・「ジャンプ」→タッチ
言われたことと反対をやる
【2】
2つに分かれて、舞台前半分に貼られた白の印の中を歩く(片方は後ろに座って見てる)
・空間を埋めるように歩く
・ボール(想像上)をパスしていく手を叩いてボールを投げる、受け取る方も手を叩いてキャッチ、どんどん回す。というパスを歩きながらやる。
・2つに増やす
・1つにして小走りしながら
・2つで小走り後半と交代して同じように
【音楽の身体表現(3分程度)】
全員仰向けに寝て目を瞑る音楽が流れたらまずシンプルな動きをする「手をひっくり返すなど」心の中を感じてだんだん拡大して動いていく。そして指示を出したら周りの人に触っていく。自分だけでなく他人とやってみる。ずっと目は閉じたままで、「大事なのは心の中を表現すること、派手な動きを見ている訳ではありません」静かめの音楽が流れた。途中で終わったが、「もう一度同じのを流します、続けて」という指示
【台詞表現】
「お気に召すまま」(シェイクスピア)
【歌唱】
実施なし
【即興演技】
実施なし


講座名 【2019-20冬期講習】日芸国語〈古文特化〉
指導対象
全学科(一般入試の国語は同日実施の学科は全て同じ問題だから)
日程 2019年12/26(木)・12/27(金)・12/28(土)の3日間
時間 10時50分〜12時20分

講座名 【2019-20冬期講習】日芸国語〈総合(現文・古文・文学史・国語常識)〉
指導対象
全学科(一般入試の国語は同日実施の学科は全て同じ問題だから)
日程 2020年1/4(土)・1/5(日)・1/6(月)の3日間
時間 10時50分〜12時20分

講座名 【2019-20冬期講習】日芸英語〈読解強化〉
指導対象
全学科(一般入試の英語は同日実施の学科は全て同じ問題だから)
日程 2019年12/26(木)・12/27(金)・12/28(土)の3日間
時間 9時00分〜10時30分

講座名 【2019-20冬期講習】日芸英語〈総合(長文内容真偽・空所補充・語法・文法・会話)〉
指導対象
全学科(一般入試の英語は同日実施の学科は全て同じ問題だから)
日程 2020年1/4(土)・1/5(日)・1/6(月)の3日間
時間 9時00分〜10時30分




講座名 【2019-20直前講座】日芸作文小論文<土曜部>
指導対象
放送学科、写真学科、演劇学科(舞台構想)、映画学科(監督・映像表現理論・撮録)、文芸学科
日程 2020年1/11(土)・1/25(土)・2/1(土)・2/8(土)
※放送・写真・演劇は2/1迄、映画・文芸は2/8迄
曜日 土曜日 
時間 14時30分〜16時30分
備考 土曜部・日曜午前部・日曜午後部に内容の違いはありません。一定人数に制限し、きめ細かい指導をするために分けています。

講座名 【2019-20直前講座】日芸作文小論文<日曜午前部>
指導対象
放送学科、写真学科、演劇学科(舞台構想)、映画学科(監督・映像表現理論・撮録)、文芸学科
日程 2020年1/12(日)・1/26(日)・2/2(日)・2/9(日)
※放送・写真・演劇は2/2迄、映画・文芸は2/9迄
曜日 日曜日
時間 10時00分〜12時00分
備考 土曜部・日曜午前部・日曜午後部に内容の違いはありません。一定人数に制限し、きめ細かい指導をするために分けています。

講座名 【2019-20直前講座】日芸作文小論文<日曜午後部>
指導対象
放送学科、写真学科、演劇学科(舞台構想)、映画学科(監督・映像表現理論・撮録)、文芸学科
日程 2020年1/12(日)・1/26(日)・2/2(日)・2/9(日)
※放送・写真・演劇は2/2迄、映画・文芸は2/9迄
曜日 日曜日
時間 13時00分〜15時00分
備考 土曜部・日曜午前部・日曜午後部に内容の違いはありません。一定人数に制限し、きめ細かい指導をするために分けています。

講座名 【2019-20直前講座】映画学科演技コース日芸演技実技講座
指導対象
映画学科演技コース
日程 2020年1/26(日)13時00分〜15時00分
2020年2/2(日)13時00分〜15時00分の2日間

 講座名 【2019-20直前講座】演劇学科演技コース日芸演技実技講座
 指導対象 演劇学科演技コース
 指導内容 演劇学科演技コースで課される「演技セクション(朗読・即興演技)」「音楽を用いた即興セクション(リズム感&身体表現・歌唱)」の両方を取り扱います。
 日程 2020年1/19(日)13時00分〜16時00分
2020年1/26(日)13時00分〜16時00分の2日間
実技試験
内容補足
演劇演技コースの試験内容は(2017年・2018年からその傾向は見受けられていましたが)特に今年2019年変わりました。
音楽を用いた即興が、この2年(2017年・2018年)で課された「キーワードからイメージできることを自由に身体表現」「音楽を聞いてイメージしたことを自由に身体表現」今年2019年はまったく実施されなくなりました。

ダンスから→「体幹や身体の使い方という、ある子にはあるけど、無い子が何もしていない場合どうにもならない素養部分を見る内容」に変わったようです。

内容的には多摩美の演劇舞踊デザイン学科演劇舞踊コースの実技試験である「身体表現」に近くづいているように思えます(近年加入された某先生が多摩美の演劇に過去関わっていたことも大きいのでは)。逆に多摩美の演劇を併願受験する方には都合良いでしょう(日程的には日芸→多摩美)。

多摩美の演劇の身体表現は基礎的な運動能力・柔軟性・瞬発力・バランス感覚・身体をコントロールする能力をみる試験内容であり日芸演劇演技コースの実技も2019年になって急速にそうなっているように(多摩美の実技試験に近い内容になっているように)思えます。

【参考:多摩美の演劇の身体表現試験はこれ】
歩き回る。2分程アップ→会場内をぐるぐると歩く→スピードダウン→スピードアップ→好きな場所で止まり全身の力を抜きその場でジョギング・ジャンプ→移動しながらジョギング。
上記の過程で指示あり。また体の使い方を見ているので変な演技しないよう指摘あり(日芸でもそう)
日芸の音楽を用いた即興試験の身体表現も、2019年になっての内容は上記の多摩美の試験内容とほぼ同じです。

なおセリフ朗読は2019年はシェイクスピア系(原作がシェイクスピアも含め)作品が多く出題されています。
受験生の皆様は演劇演技コースの「最新の傾向(2019年になって変わった傾向)」にしっかり対応しましょう!



《2019年11/24日(日)実施の日芸演劇学科演技コース一般推薦・帰国子女入試の試験内容》

<演技セクション(演技・セリフ朗読)>
※セリフ朗読の課題とともに演技の課題も紙に記載されていた(演技課題の内容は事前にわかった)
【セリフ朗読】
・セリフ朗読の課題「ハムレットマシーン(ハイナー・ミュラー)※原作のシェイクスピアではなく」
「私はハムレットだった。浜辺に立ち、寄せては砕ける波に向かってああだこうだと喋っていた、ヨーロッパの廃墟を背にして。鐘の音が国葬を告げていた。人殺しと寡婦がペアを組み、高貴ななきがらを納めた柩の後から国会議員たちが分列行進する、得にもならぬ儀礼的な哀しみを表して泣き叫びながら、霊柩車のなきがらは誰/かくも嘆き哀しむのは誰/この遺骸は施しを/ばらまいた偉人だった」
【演技試験】
「私は〇〇(自分の名前)だった」から始める1分間のモノローグ(独白)
↑この課題はセリフ朗読の「ハムレットマシーン」の「私はハムレットだった・・・」から作られた課題でしょう。

<音楽を用いた即興セクション(音感リズム感・歌唱)>
【バンブーダンス】
・木の棒2本を使ってのバンブーダンス(下記の2種)
①2人の先生が音楽に合わせて木の棒を打ち付ける間に大縄跳びの要領でステップを踏んで三回ステップを踏んだら抜ける(入るタイミングは自由)。
②別の音楽に合わせて前の人がやったらすぐ入り1回で抜けるのを2周(本当に大縄跳びのように連続して入ってステップを踏んで抜けるというのを繰り返すもの)。
【ウォーキング(小走り)および身体表現】
一周思いっきり走る→その続きで真ん中に走って力強く止ま→砂袋から砂が出てくるようにゆっくり床に崩れ落ちる→そのまま床を滑らかに回ってから(転がってから)立ち上がり→指定された方向(会場にあったピアノの方)へまっすぐ歩く
【歌唱】
1人ずつ自分の好きな曲を1分間歌う

《2019年11/10(日)実施の日芸演劇演技コース付属推薦&校友子女の実技試験内容》
<音楽を用いた即興セクション(音感リズム感・歌唱)>
【ウォーキング】
<歩き回る>
歩き回る曲がる時に一旦止まる。歩きながら指示に従う・つま先で歩く・かかとで歩く・靴の内側で歩く・靴の外側で歩く・すれ違う人とアイコンタクトとりながら・すれ違う人とハイタッチしながら・すれ違う人と挨拶しながら・すれ違う人と日本語以外で挨拶しながら最後にもう一度歩き回る。
<走る>
倒れるギリギリまで行ってから走る。
【リズム表現】
・円になって、同じリズムに乗る。
・試験官が叩いたのと同じところを叩く。
・試験官が叩いてないところを叩く。
【体をつかっての身体表現】
試験官の言った数字を体で表現
【即興表現】
試験官を笑わせてください(時間は30秒間)
【台詞朗読】2人組で台詞読み
【歌唱】
歌唱(時間は30秒間)

《2019年9/15(日)実施の日芸演劇演技コースAO1次試験の実技内容》
【1】
全員でステージを埋めるように歩く
「いつもより歩幅大きくしよう」
「出来るだけ足音出さずに」
歩きながら
・ストップと言われたら止まる
・スローモーションで歩く(「さっき歩いてたのと同じように」という指示)
・すれ違う人とアイコンタクトを取る
・すれ違う人とハイタッチ
・スローモーションでハイタッチ
・日本語以外の言語で挨拶する
「ストップ」「ゴー(再び歩く)」「ジャンプ」「タッチ」それぞれ言われたらやる
・「ストップ」→ゴー
・「ゴー」→ストップ
・「タッチ」→ジャンプ
・「ジャンプ」→タッチ
言われたことと反対をやる
【2】
2つに分かれて、舞台前半分に貼られた白の印の中を歩く(片方は後ろに座って見てる)
・空間を埋めるように歩く
・ボール(想像上)をパスしていく手を叩いてボールを投げる、受け取る方も手を叩いてキャッチ、どんどん回す。というパスを歩きながらやる。
・2つに増やす
・1つにして小走りしながら
・2つで小走り後半と交代して同じように
【音楽の身体表現(3分程度)】
全員仰向けに寝て目を瞑る音楽が流れたらまずシンプルな動きをする「手をひっくり返すなど」心の中を感じてだんだん拡大して動いていく。そして指示を出したら周りの人に触っていく。自分だけでなく他人とやってみる。ずっと目は閉じたままで、「大事なのは心の中を表現すること、派手な動きを見ている訳ではありません」静かめの音楽が流れた。途中で終わったが、「もう一度同じのを流します、続けて」という指示
【台詞表現】
「お気に召すまま」(シェイクスピア)
【歌唱】
実施なし
【即興演技】
実施なし


講座名 【2019-20直前講座】日芸国語(現代文・古文・国語常識・文学史)
指導対象
全学科(一般入試の国語は同日実施の学科は全て同じ問題だから)
日程 2020年1/11(土)・1/25(土)
時間 17時00分〜18時30分

講座名 【2019-20直前講座】日芸英語
指導対象
全学科(一般入試の英語は同日実施の学科は全て同じ問題だから)
日程 2020年1/11(土)・1/25(土)
時間 18時50分〜20時20分

講座名 【2019-20直前講座】演劇学科舞台美術コース一般入試むけプレゼン対策
指導対象
演劇学科舞台美術コース
日程 全2回
○1回目:1月19日(日)13時00分~15時00分(120分)
○2回目は受講生と個別日程調整し決定(残り1回は個別指導で1回60分で実施)

講座名 【2019-20直前講座】面接試験対策(模擬面接)
指導対象
放送学科・演劇学科・写真学科・映画学科・文芸学科
日程 2020年1/11(土)〜2/10(月)の間で個別に日程を設定し実施 
受講料 後期講座・冬期講習・直前講座いずれかの受講者の方が対象   
→模擬面接自体は無料ですが、模擬面接の可視化にともなう費用3,000円(税別※消費税込みで3,300円)が別途かかります。     

<模擬面接の可視化にともなう費用請求について>      
当塾実施の模擬面接は全て録画いたします。録画した映像はUSBにてお渡し致します。それら一連の処理にかかる費用として 模擬面接実施に際して3,000円(税別※消費税込みで3,300円)を別途ご納入いただきます。      
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模擬面接を全て録画することにより、受験生本人はご自身の「しゃべり方」「挙動・しぐさ」「受け答えの内容」を後から映像で確認する事ができます。また保護者様におかれましては、お子様の様子・状態を知ることが出来ますし、塾 の指導内容を把握することも出来ます。      
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*3,000円(税別※消費税込みで3,300円)は模擬面接1回毎ではなく「対策入試毎」になります。      
*「対策入試毎」とはAO/校友子女・付属推薦・一般推薦・帰国子女/一般入試1期/一般入試2期で分けます。      
*USBメモリーはウィルス混入可能性を考慮し受講生用意ではなく塾で新品購入したもので配布します。